イメディス検査の風景。犬猫の毛髪を獣医師の体を通して周波数を調べていきます。

イメディス「わんにゃんドック」

ペットも大事な家族
私たちと同じで普段の健康管理はとても大事。イメディス検査「わんにゃんドック」では感染症、アレルギー検査、食べ物や薬の適合チェック、愛犬愛猫の体調管理とストレスチェックを獣医師がおこないます。

わんにゃんドックについてはコチラ

わんにゃんドック

イメディスペット向け検査「わんにゃんドック」

購入前にお読みください

イメディスについて

イメディスとは何ですか?

イメディスとはイメディス社(IMEDIS) が開発した医療システムならびに医療機器の総称で、量子物理学に基づいた共鳴療法、ホメオパシー療法、漢方治療、西洋医学等を総合的に組み合わせた医療システムです。 

英語で Intellectual Medical Systems(理知的な医療システム)という意味があり、この医療システムは、生体共鳴療法、電気穿刺療法およびホメオパシー(同種療法) を組み合わせた総合診療方法です。

イメディス社の機器では、手のひらから電気信号(周波数)を用いて体内の様々なコンディションを簡単に確認できます。また、チェックした後、体のバランスの不具合を調整することも可能です。

イメディス検査の風景。犬猫の毛髪を獣医師の体を通して周波数を調べていきます。

 

イメディスアニマルとは何ですか?

イメディスアニマルは株式会社イメディスジャパンと提携動物病院「IMCベテリナリー」が共同でおこなっている犬猫向けのサービスです。

IMCベテリナリーについてはコチラ

 

わんにゃんドックとは何ですか?

イメディス機器を用いた犬猫用検査です。

検査は5つのコースからお選びいただけます。

こんな飼い主さまにおすすめ

  • 動物病院のセカンドオピニオンを探している
  • 検査をしたが病気の原因が特定できなかった
  • アレルギー検査や適合検査をしたい
  • 投薬量を減らしたい
  • 自然療法を取り入れたい
  • 新しく迎えたばかりの仔犬仔猫がいる

どのような検査をしますか?

イメディスペット用検査わんにゃんドックの検査項目の1部を紹介
犬猫は約500個の検査項目があり、人獣共通ですと7万個の検査項目があります。例えば、動物病院で腎臓に関する病気が判明していれば、その病気は何が原因で発症したのか、根本的な治療を行うために各臓器やストレスチェック、甲状腺チェックやアレルギー検査をおこないます。
病気の根本となっている症状を緩和することで、改善の期待が得られます。
フルサポートプランでは、治療用のシャーリックをレポートと一緒に
送付致しますので処方してください。
アレルギーチェックと適合チェックも含まれていますのでお迎えしたばかりのパピーちゃんにもおすすめです。
  1. フルサポートプラン
  2. メディカルプラン
  3. アレルギーチェックプラン
  4. 適合チェックプラン
  5. メディカル+プラン
  6. 再診再検査

上記のプランから飼い主さまにとって良いプランをお選びください。

アレルギー検査は一般診療の検査と何が違いますか?

イメディス検査と一般診療での検査での一番の大きな違いは
「触れたものや食べたことのないものも陽性であれば反応する」ことです。

一般診療の検査の場合ですと

・アレルギー強度試験:8000円前後
・皮内反応試験:5000円〜10000円
・アレルゲン特異的IgE検査:30000円前後
・リンパ球反応試験:15000〜30000円
・除去食試験:これまで食べていたフードや療法食の内容、期間による

など様々な検査があります。

例えば、抗原特異的IgE抗体検査では、触れたり食べたりしたものの中から抗体ができたものが反応します。

全く食べたり触れたことがないのに陽性が出ることはあまり考えられません。

また、犬の食物アレルギーを抗原特異的IgE抗体だけで判断することは困難です。

アレルギーを大別すると、I型からIV型までに分けることができ、犬のアトピー性皮膚炎は、I型アレルギーであり、抗原特異的IgE抗体が関与します。

また犬の食物アレルギーはIV型アレルギーで、リンパ球(T細胞)が関与します。

アトピー性皮膚炎の検査で、食べ物項目にも陽性があった場合、食べないことも良いかも知れませんが、食べて問題が起こるかと言いますと、必ずしもそうではありませんからまずは与えてみてどうなのかを試すことも必要ですので
食べさせないと分からないこともあります。

こういった過程を経ずにイメディスではアレルギーチェックをおこなえます。

適合検査で何がわかりますか?

適合検査では、ワンちゃんネコちゃんが普段食べているフードやおやつ、お薬やサプリメント、その他シャンプーや美容液などが体に合っているかチェックするプランになります。

症例ブログで掲載した例で言いますと、ラグドールのアレルギー検査の中で、普段あげているおやつ全14種類の適合検査を行いました。

そのうちいくつかのおやつで不適合があり、下痢の改善のため避けてもらうようアドバイスをしました。

また処方したお薬でも陽性が出たため、吐き気止めを一緒に処方しました。

このように、アレルギー検査と違い食品やシャンプーなど商品自体の適合性をチェックできるプランになります。

これといった病気もなく、アレルギーもないけど痒みを帯びていていつもかきむしっている、肉球の周りをなめ続ける等の症状の際に普段与えているフードやおやつ等の検査をしてみると良いかもしれません。

わんにゃんドックのペット検査項目の一部

メタトロンとの違いについて教えてください

メタトロンは磁気を用いてバランスの取れていない部分を診察します。
視覚的に確認もでき、検査も簡単でワンちゃんネコちゃんにも優しい検査機器で、全国の動物病院でも多く取り扱われています。

イメディスは周波数を用いて病気の根本を細かく検査し究明していきます。
機器の取り扱い方法だけではなく、症例を積み重ねていくことで
有効な検査項目を見つけ出し最適な検査を行うことができるのも強みです。


またペットの健康診断の部分だけで分けると来院が不要ということがが大きな違いです。

来院不要。郵送で完結です。

わんにゃんドックはワンちゃんネコちゃんの毛髪、適合検査の場合は毛髪と検査対象物を郵送していただければ検査は行えます。

病院にいくことが困難な飼い主さまも多くいらっしゃると思います。
カラダが思うように動かないワンちゃんネコちゃん、病院の往来が大変。
そのような飼い主さまに是非活用していただきたいと思います。

 

 

 

 

 

シャーリックについて

イメディスオリジナルペット用
サプリメント【シャーリック】とは

ペット用サプリ【イミューンブースター】シャーリック

原料は小さな砂糖の粒

シャーリックは通称レメディと言われる小さなショ糖(スクロース)の粒のことを言います。

イメディスジャパンではEU産オーガニック認定の薬用レメディを使用しています。

ペット用サプリにつかうシャーリックのイメージ画像

ホメオパシーレメディとの違い

シャーリック(レメディ)は医薬品ではありません。
レメディは植物などを水で希釈し、砂糖玉にしみ込ませたものですが
シャーリックは砂糖の粒にイメディス機器で直接周波数を転写しています。

 

どのくらい継続したらいいの?

3か月程度の使用をオススメしています。
またシニア期の犬猫の場合はそれより長く使っていただくことをおすすめします。

効果的な与え方はありますか?

1番効果の期待ができる与え方は、直接食べさせることです。
ただし、小さな砂糖の粒ですので食べづらい、与えづらいかもしれません。

2番目は水に溶かして与える方法です。
こちらはシャーリックの与え方というページがありますので参考にしてください。

3番目はおやつや、ごはんに混ぜてあげる方法です。

1日に2回~3回、1粒~2粒を目安に与えてください。

賞味期限について

製造年月日より2か月です

保管について

直射日光、高温多湿、家電製品からなるべく遠ざけて専用ケースで保管してください。

オーダーメイドで作れますか?

イメディスペット用検査「わんにゃんドック」を受けたワンちゃんネコちゃんには、獣医師が適切なシャーリックを処方します。

フルサポートプランで検査をされた方には診察結果レポートと一緒に
処方用シャーリックをお送りいたします。

何種類も同時に服用できますか?

少し時間をおいてから与えてください。
複数のシャーリックを与えることは問題ありません。

薬や他のサプリとの併用は可能ですか?

問題ありません

どんな時に必要ですか?

シャーリックは病気の改善目的だけではなく、健康管理や予防の目的で使用していただけます。

愛犬、愛猫のセルフケアにも是非ご使用ください。